スキマ産業vol.59〜Ryo Hamamoto × noid w release party〜

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スキマ産業59

Ryo Hamamoto(東京)7年ぶり、noid(金沢)6年ぶりのダブルレコ発イベントを京都で開催!

7年ぶりのRyo Hamamoto(東京)「Reprizes」、6年ぶりのリリースになるnoid(金沢)「YAMI/YO/AKE」のダブルレコ発を京都GROWLYにて、キツネの嫁入り主催の第59回となるスキマ産業にて開催。アコースティックサウンドが染み渡るdry river stringとの4組でコロナ禍を経て昇華された歌の宴を行います。foodにラハトを迎え、祝祭を見逃すなかれ!

概要

■概要

2024/3/3(日)@京都 GROWLY
スキマ産業vol.59〜Ryo Hamamoto×noid Wレコ発〜

開場/開演:17:00 / 18:00
adv ¥3,000 / door ¥3,500(+1D)
学割 ¥2,000(+1D)

出演:
Ryo Hamamoto(東京)
noid(金沢)
dry river string
キツネの嫁入り

food:ラハト

■チケット予約4種。
お名前・枚数を明記の上、ご予約お願いします。
①フォーム
https://madonasi.com/kitsune/contact/

②GROWLY LINE自動予約
https://lin.ee/0d6epTd

③e-plus 1/25 19:00受付開始
https://eplus.jp/sf/detail/4035860001-P0030001

④各バンド取り置き

会場MAP

Ryo Hamamoto

Ryo Hamamoto Band

シンガー/ソングライター/ギタリスト。2004年頃からボーカル曲の作詞/作曲/歌唱を開始。以降リリース、ライブ活動、客演、コラボレーション、楽曲提供、訳詞、セッションなどを行う。並行して2011年から2016年ごろまでmooolsのメンバーとして活動した他、2018年からはAnalogfishのレギュラー・サポート・メンバーとしてギター、鍵盤等も担当。これまで4作のソロ・アルバムをリリース、最新作は2023年12月リリースのアルバム『Reprizes』。現在さらなる新作リリースのために準備中。

濱口竜介監督作『親密さ』、加藤直輝監督作『2045 Carnival Folklore』、最新作『BLOOD ECHO』には出演も。

noid

noid

2004年 金沢にて結成されたストレンジポップバンド。ソロから最大8人編成で活動中。

 

数十回に及び開催を続けている主催イベント『Magical Colors Night』には、国内外の最前線アーティストを招聘している(HP参照)。

 

2ndアルバム『so are millions of us』がCDショップ大賞・甲信越北陸ブロック賞を受賞。

2017年にはjunaidaがアートワークを手掛けた3rd アルバム『HUBBLE』を&recordsよりリリース。

 

2023年11月、4thアルバム「YAMI/YO/AKE」をリリース。楽曲「paradiselost」ではsleepy.abの成山剛、山内憲介を迎え再録。アートワークは盟友ROTH BART BARONの三船雅也が手掛ける。

リリース後、ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文のpodcast「APPLE VINEGAR MUSIC+TALK」にゲスト出演し話題を呼んだ。

 

2024年春にはイギリスのTrapped Animalから12インチレコードを発売予定。

dry river string

dryriverstring

2007年 up and comingのフロントマン干川弦を中心としてスタート。

2008年 初ライブ、コンピレーション参加。

2009年 初の単独作品『buried E.P』をリリース。

2010年 アルバム「quiet」をリリース。

2021年 2曲入りの7inchを2種類リリース。

キツネの嫁入り

キツネの嫁入り

マドナシ、ひさよ、猿田健一、北村信二、伊藤拓史

2006年より活動開始。gyuune casetteより1st Album「いつも通りの世界の終わり」、2ndAlbum「俯瞰せよ、月曜日」、P-VINE RECORDSより3rdAlbum「死にたくない」、4thAlbum「ある日気がつく、同じ顔の奴ら」をリリース。歌・アコースティックギター・ピアノ・サックス・ドラム・ベース編成を基本に、トランペット・アコーディオンも加える事もある編成。プログレ・ジャズ・ロックを基調とし変拍子を取り入れた音。2021年「dodone」MUSIC VIDEOが、世界4大アニメフェスオタワ国際アニメーション映画祭の特集プログラム”New Tool Who Dis? Tactility in the Digital Age”選出、プラハのPrague Music Video AwardsでBest Asian Music Vide受賞。